アンティグアの織物博物館でデモンストレーションしてくれている ところを撮影しました。
でも、ちょっと田舎の村に行けば、 家でこういう風に布を織っている姿も見られます。
村ごとに、織物のデザインが違うのですが 写真のものは、特に素晴らしいと評判の サン・アントニオ・アグアス・カリエンテスという村のもので 裏側も布が渡っておらず、裏も表も同じ模様に見えるのが特徴。
ウイピル1枚分の布を織るには、4~6ヶ月かかるそうです。
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